大手通販会社のセシールでは、ネットコマースの会員に対して、Web上の行動に基づく商品の推奨(レコメンド)を行うため、「Rtoaster」を導入され効果を出しています。
また、Web上での行動履歴や、受注データなど膨大なデータを効果的に分析、マーケティング施策に活用するため、マーケティング・オートメーション・ソフトウェア「smartFOCUS」を導入。分析から施策の実施、効果測定までの一連のマーケティングプロセスの自動化と効率化を目指しています。
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拡大するネットビジネスに「smartFOCUS」を活用
迅速なデータ分析がマーケティングに変化をもたらす
大手通販企業のセシールでは、顧客データを効果的に分析・活用できる環境を、
マーケティング・オートメーション・ソフトウェア「smartFOCUS」で実現しています。その狙いと導入効果について、同社の皆様にお話を伺いました。
インタビューにお答えいただいた方
株式会社セシール
ネットマーケティング本部
常務執行役員
島元 大輔 氏
株式会社セシール
ネットマーケティング本部
ネットマーケティング企画部
部長
藤田 満 氏
株式会社セシール
ネットマーケティング本部
ネットマーケティング企画部
プロモーション課
三宅 健太 氏
ポイント①
社内に散在する多様なデータから業務に役立つ情報を創出
ポイント②
様々な施策のベースとなる分析レポートの迅速な提供
大手カタログ通販のセシールでは、社内の様々なシステムに分散したマーケティングデータの活用に苦慮していた。必要なデータを入手するにはデータベースの専門知識が必要であり、本来は戦略業務に特化すべき高いITスキルを持ったスタッフが、頻繁に舞い込むデータ抽出依頼に忙殺される状況であった。また最前線のマーケッターが、施策の立案や効果検証を自在に行えない点も大きな課題だった。そこで同社が着目したのが、ブレインパッドが提供するマーケティング・オートメーション・ソフトウェア「smartFOCUS」である。
smartFOCUSの導入によって、同社のマーケティング業務は従来と一変した。多様な業務システムのデータを一元的に利用できるようになっただけでなく、仕事の進め方やスピードがこれまでとは変わりつつあるのだ。
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- 証券会社G社
- カード会社E社/カード会社F社
- 生命保険会社C社
- 日本航空株式会社
- ディップ株式会社
- 人材会社A社
- 株式会社ネットプライス
- 化粧品通販会社D社
- HMVジャパン株式会社
- 株式会社セシール
- 株式会社ドクターシーラボ
- トレンドマイクロ株式会社
- 外食チェーン運営会社B社
- 印刷会社H社
- ヴィレッジヴァンガード・モバイル
- 株式会社D&Iパートナーズ
ニュースリリース

- 2012.2.1
- ブレインパッド、ソーシャルゲーム提供企業向け分析支援を開始

- 2012.1.17
- 広告出稿・プロモーションの費用対効果を予測・最適化・シミュレーションする「marketingQED」を提供開始
- 2012.1.10
- 2012/1/10 統合レコメンドエンジン「Rtoaster Version 3.1」リリースのご案内











