IR

IR情報

A

AI(Artificial Intelligenceの略。日本語訳では「人工知能」)

読み:エーアイ

人間が行っている認知や判断を、コンピュータを使って行うためのソフトウェアやシステム。

具体的には、文章、画像、会話、音などを理解し判断するコンピュータプログラムなどのことをいう。

当社発表の関連情報

2015.02.19 ニュースリリース 株式会社ブレインパッドと株式会社アトラエの共同開発による新たな採用サービス
500万人のソーシャルデータと人工知能を活用した「タレントマイニングサービス TalentBase(タレントベース)」の事前登録を本日より開始
2016.02.15 ブログ 「人工知能ビジネス活用研究会(実践編)」にて、ブレインパッド、Myndが講師を担当しました
2015.10.22 ブログ バズワードとしての「人工知能」【第2回】
2015.10.21 ブログ バズワードとしての「人工知能」【第1回】

BI(Business Intelligenceの略)

読み:ビジネスインテリジェンス

企業に蓄積された大量なデータを収集して分析し、その結果を可視化する仕組み。

BIを導入することで専門家でないユーザーでも手軽に情報や分析結果を閲覧できるという特徴がある。ビジネスにどう役立てるかを目的として、整理・統合して膨大なデータを有効利用することができる。

当社の取扱製品

マーケティング・インテリジェンス・ソリューション「exQuick(イクスクイック)」
ビジネス・インテリジェンスツール「Tableau(タブロー)」

当社発表の関連情報

2016.04.27 導入実績 exQuickの導入事例として、株式会社船井総研コーポレートリレーションズの事例を掲載
2016.04.07 ニュースリリース ブレインパッド、分析コンサルティングで得られた知見をBIツール「Tableau」の実装に活用しインタースペースの業務効率化を実現
2015.11.17 ニュースリリース ブレインパッド、教育講座の新メニュー「Tableauによる集計・分析講座」を提供開始
2015.03.23 ニュースリリース ブレインパッドとコダック、 タナカにマーケティング・インテリジェンス・ソリューション 「exQuick(イクスクイック)」を導入

DMP(Data Management Platformの略)

読み:ディーエムピー(データ・マネジメント・プラットフォーム)

企業がさまざまなデータを集約し、活用するために構築する基盤。

DMPには、以下の分類がある。

プライベートDMP 主に自社が保有する会員IDなどで紐付けられるデータを利用するため、既存顧客が得意領域。
企業が持つ独自のデータ、例えば自社サイト内での行動情報・購買情報・会員登録時に収集した情報などをベースに、自社のデータを統合し、マーケティング施策に活用するためのプラットフォーム
パブリックDMP 主に自社が保有していない外部IDなどで紐付けられるデータを利用するため、新規・見込顧客が得意領域。
パブリックDMPの提供会社が収集するさまざまなデータを元に、興味・関心を推定し、大量のインターネット利用者に関するデータをマーケティング施策に活用するためのプラットフォーム

当社の自社開発製品

レコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」

当社発表の関連情報

2016.02.16 ニュースリリース ブレインパッドが提供するレコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」、ITRの調査レポートでDMP市場シェア1位を獲得
2014.12.24 ブログ DMPは夢のツール?ただの箱? 提供してわかった“夢”と“現実”
2014.02.07 書籍 顧客を知るためのデータマネジメントプラットフォーム DMP入門 (NextPublishingメソッド)
(共同執筆者として、当社代表の草野が執筆)

DSP(Demand-Side Platformの略)

読み:ディーエスピー(デマンドサイド・プラットフォーム)

広告主(広告枠の購入者)の広告効果の最大化を支援する広告配信プラットフォーム。

広告主が行う予算管理、入稿管理、掲載面の管理、予算や広告の配信対象とするユーザー属性などに基づいた最適な広告枠の選定、過去の成果を反映することで行われる配信条件の最適化、といった機能を提供する。広告枠を購入する企業など、広告枠を求める需用者側が使うプラットフォームであることから、Demand-Sideと呼ばれる。

当社の自社開発製品である「Rtoaster」は、主要な国内DSPと柔軟に連携しています。

Hadoop

読み:ハドゥープ

ビッグデータを高速・効率的に処理するために、データを複数のマシンに分散して保持し、処理するデータ処理基盤。

当社の取扱製品

データ分析処理基盤「MapR」

IoT(Internet of Thingsの略。日本語訳では、「モノのインターネット」)

読み:アイオーティ(インターネット・オブ・シングス、モノのインターネット)

あらゆるモノがインターネットを通じて接続され、モニタリングやコントロールを可能にするといった概念・コンセプト。

自動車の位置情報をリアルタイムに集約して渋滞情報を配信するシステムや、電力メーターが電力会社と通信して電力使用量を申告するスマートメーター、機械などにセンサーと通信機能を内蔵して稼働状況や故障箇所などをリアルタイムに把握できるシステムなどが考案されている。

当社発表の関連情報

2016.02.09 ニュースリリース ブレインパッド、「IoTビジネス共創ラボ」に発足メンバーとして参画
2015.09.16 ニュースリリース ネクスとブレインパッド、車載通信デバイスを活用したコネクテッドカー・プラットフォーム構築における協業に合意

O2O(Online to Offlineの略)

読み:オーツーオー(オンライン・トゥ・オフライン)

ネット上(オンライン)から、ネット外の実地(オフライン)での行動へと促す施策や、オンラインでの接触行動からオフラインでの購買行動に影響を与えるような施策。

オンラインで商品価格や仕様を調べた上で実店舗で商品を購入する、オンラインで配布されるクーポンを実店舗で使用する、店頭に用意された情報源からオンラインに接続して商品やサービスの詳細情報にアクセスする、消費者の位置情報と連動させて近場の店舗の情報を発信する、といった行動を挙げることができる。

当社発表の関連情報

2016.04.25 ニュースリリース ブレインパッド、プライベートDMP「Rtoaster」で神立高原スキー場の集客手法を一新、データを活用したコミュニケーション設計、O2O施策により売上を1.3倍に向上
2015.09.01 ニュースリリース 電通ダイレクトフォースのO2Oソリューション「App Scale Manager」とブレインパッドのレコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」が連携

アドテクノロジー(アドテク、アドテック)

インターネット広告の配信や流通のための技術のこと。

広告主(企業)、メディア(広告掲載媒体)、広告から情報を入手する消費者それぞれの目的を実現させるよう発展してきた技術。広告主のROI(広告費に対して得られる利益)を最大化する広告配信プラットフォームであるDSP(Demand-Side Platform)、メディアの収益を最大化するためのプラットフォームであるSSP(Supply-Side Platform)、広告主がリアルタイムで広告枠を入札する仕組みであるRTB(Real-Time Bidding)、企業がさまざまなデータを集約し活用するために構築するプラットフォームであるDMP(Data Management Platform)などの技術がある。 これらの技術により、消費者は自分の興味関心に合った商品情報などを得やすくなる。

運用型広告

読み:うんようがたこうこく

特定の広告枠を固定的に購入するのではなく、アドテクノロジーを活用して、広告枠、入札額、ターゲット、クリエイティブ(制作物)などを変動させながら出稿方法を最適化するインターネット広告。

具体的には、リスティング広告のほか、アドエクスチェンジ(特定の広告枠を入札方式によって売買する方式)、DSP(Demand-Side Platform)などのアドテクノロジーを活用した広告などのこと。

当社の自社開発製品

運用型広告最適化ツール「L2Mixer」

オムニチャネル

実店舗やオンラインストアをはじめとするあらゆる販売・流通チャネルを統合すること。および、そのようなチャネルの統合により、どの販売チャネルからも同じように商品を購入できるようにすること。

実店舗、通販サイト、自社サイト、テレビ通販、カタログ通販、ダイレクトメール、ソーシャルメディアなど、あらゆる顧客接点から同質の利便性で商品を注文・購入できるようにすることや、ウェブ上で注文して店舗で受け取ったり、店舗で在庫がなかった商品を即座にオンラインで注文できるようにするなど、販路を融合すること。

当社発表の関連情報

2015.09.11 ニュースリリース MarkeZineに、「オムニチャネルを実現するOne to Oneマーケティング」に関する記事が掲載

機械学習(machine learning、マシンラーニング)

読み:きかいがくしゅう

人間が自然に行っている学習能力と同様の機能をコンピュータで実現しようとする技術・手法。

機械学習アルゴリズムを用いることでデータからコンピュータが反復的に学習し、そこに潜んでいる規則やルール、パターンを見つけ出すことができる。人工知能を実現するための要素技術の一つでもある。

当社の取扱サービス・製品

ビッグデータ対応 機械学習・予測分析システム「SAP® BusinessObjects™ Predictive Analytics」
ブレインパッド教育講座「機械学習による問題解決実践」

クラスタリング(クラスター分析)

データマイニングの手法の一種。異なる性質のものが混ざり合っている集団(データ)の中から、データ間の類似度などに従って塊(クラスター)を作り、集団をいくつかのグループに分類すること。

当社発表の関連情報

2016.01.07 ニュースリリース ブレインパッド、DMPのデータから高速にセグメントを作成する「DeltaCube」に自動クラスタリング機能を搭載、「Rtoaster」と組み合わせ、ピーチ・ジョンでコンバージョン率が約3.8倍に向上

コネクテッドカー

多数のセンサーを搭載し、ネットワークに常時接続する自動車。

車両の状態や周囲の道路状況などの様々なデータをセンサーにより取得し、ネットワークを介して集積・分析することで、新たな価値を生み出すことが期待されている。具体的には、事故時に自動的に緊急通報を行うシステムや、走行実績に応じて保険料が変動するテレマティクス保険、盗難時に車両の位置を追跡するシステム等が実用化されつつある。

当社発表の関連情報

2015.09.16 ニュースリリース ネクスとブレインパッド、車載通信デバイスを活用したコネクテッドカー・プラットフォーム構築における協業に合意
2012.12.14 ニュースリリース ブレインパッドとテクトム、テレマティクスサービス分野で業務・資本提携

コンバージョン

本来は「変換」「転換」「交換」といった意味を持つ英単語だが、インターネットの分野では、ウェブサイト上で獲得できる最終的な成果のことを指す。

成果を何に定義するかによって、言葉の意味が変わる。ECサイトでは商品購入、情報提供サイトやコミュニティサイトでは会員登録、企業サイトや商品情報サイトでは問い合わせなどがコンバージョンに当たる。

自然言語処理

読み:しぜんげんごしょり

人間が日常的に使っている自然言語をコンピュータに処理させる一連の技術。

構文、意味、文脈などを分析する自然言語処理技術は、音声インターフェース(AppleのSiriなど)や、ニュースキュレーション、翻訳ソフトなどに応用されている。

当社の自社開発製品

自然言語処理エンジン「Mynd plus」

当社発表の関連情報

2016.02.15 ブログ 「人工知能ビジネス活用研究会(実践編)」にて、ブレインパッド、Myndが講師を担当しました
2015.12.24 ブログ 自然言語処理×レコメンドで出来ること 〜自然言語処理エンジン「Mynd plus」〜

人工知能

読み:じんこうちのう

AIの項を参照。

深層学習(ディープラーニング)

読み:しんそうがくしゅう

画像認識分野などで実用化が進む、人工知能を実現する機械学習の手法の一種。

人間の脳を模したニューラルネットワークの仕組みを活用する。

数理計画法

読み:すうりけいかくほう

現実の問題を「ある与えられた条件下において、最適な解を数理的に求めること」に帰着させて、解決する技術や方法。

「ナップサック問題」は、数理計画法の代表例である。
※ナップサック問題…ナップサックに、価値や容量・重量などがばらばらの複数の物品からいくつかを選んで詰め込む場合、詰め込む物品の価値の合計が最大になるには、どのように選べばよいか、という問題。

ソーシャルリスニング

Twitterやfacebookなどのソーシャルメディア上での人々の会話を収集・分析し、動向の把握や、トレンドの予測、自社ブランド・自社製品に対する評判の理解や改善に活かすこと。

日本国内では、ソーシャルメディア上の風評被害対策などに使われるケースが多いが、欧米では自社ブランド・自社製品のプロモーションの効果測定や、新製品開発のための市場調査、競合調査などに戦略的に活用されている。

当社の取扱製品

ソーシャルリスニング・プラットフォーム「Crimson Hexagon ForSight™ Platform」

当社発表の関連情報

2014.03.28 ニュースリリース ブレインパッド、ソーシャルメディア分析プラットフォーム「Crimson Hexagon ForSight™ Platform」が「Twitter公認製品プログラム」に公式認定

ディープラーニング(Deep Learning)

深層学習の項を参照。

テキストマイニング

定型化されていない文章の集まりを自然言語解析の手法を使って単語やフレーズに分割し、それらの出現頻度や相関関係を分析して有用な情報を抽出すること。

マイニングとは「発掘」という意味で、テキストの山から価値ある情報を掘り出す、といった意味が込められている。データマイニングの手法の一種。

デジタルマーケティング

デジタルメディアを駆使したマーケティング活動全般。

Webサイトを中心に置くWebマーケティングよりも広範な概念であり、Webサイト、ソーシャルメディア、モバイルアプリ、電子メールなど、多種多様なチャネルを組み合わせ、最適なマーケティング成果を獲得するための活動のこと。

当社の関連サービス

デジタルマーケティングサービス

データサイエンティスト

ビッグデータを分析・活用することで、データからビジネス価値を引き出す専門人材。

当社が発起人・代表理事を務める業界団体 一般社団法人データサイエンティスト協会では、データサイエンティストを「データサイエンス力、データエンジニアリング力をベースにデータから価値を創出し、ビジネス課題に答えを出すプロフェッショナル」と定義している。
米国の経営誌「ハーバード・ビジネス・レビュー(2012年10月号)」は、データサイエンティストは「今世紀で最もセクシー(魅力的)な職業」であると称し、米国のマッキンゼー・アンド・カンパニーは、高度なアナリティクススキルを持つ人材が2018年までに14万人〜19万人不足すると算出している。
米国と同様、日本国内においても、データサイエンティストの将来的な不足数は25万人とも言われている中、当社は70名超の国内随一のデータサイエンティスト集団を有し、ビッグデータを活用したアナリティクスサービスを提供している。

当社の関連サービス

ビッグデータ活用サービス
データ活用人材の育成、データ活用組織・体制の整備
ブレインパッド教育講座

当社発表の関連情報

2016.01.19 ニュースリリース ブレインパッド、総務省より「社会人のためのデータサイエンス演習」の企画を受託、2万人超が受講した無料オンライン講座の第2弾、本日より受講受付開始
2013.08.06 ニュースリリース ブレインパッド、データサイエンティスト育成分野での教育ビジネスに参入

データマイニング

企業や社会に大量に蓄積されるデータを解析し、その中に潜む重要なパターンや法則性を抽出すること。

鉱山で大量の土砂を掘り出し、その中から極めて少量の金塊を掘り上げる作業のようであることから、データマイニング(=データの採掘)と言われる。

テレマティクス

Telecommunication(通信)とInformatics(情報科学)を組み合わせた造語で、自動車などの移動体に通信システムを組み合わせて、リアルタイムに情報サービスを提供すること。

詳しくは、コネクテッドカーの項を参照。

パブリックDMP

読み:パブリック ディーエムピー

DMPの項を参照。

ビッグデータ

通常のデータベースでは、記録、保管、解析が難しいような巨大なデータ群のこと。

ビッグデータを定義する要素として、Volume(容量)、Velocity(頻度)、Variety(種類)の3Vが揃っていることが上げられるが、どこからがビッグデータなのかといった明確な定義はまだない。

  • Variety(種類)…構造的に形作られた「構造化データ」だけでなく、文書、画像、音声、動画、センサーデータなどの「非構造化データ」も処理対象になっている。
  • Velocity(頻度)…様々なモノがインターネットに繋がったことで、高頻度に発生するデータをリアルタイムに収集し、分析処理できるようになっている。
  • Volume(容量)…Variety(種類)が増え、Velocity(頻度)も増えた結果、扱うデータのVolume(容量)も激増しており、その容量は、数十テラバイトから数ペタバイトに及ぶと言われている。(テラは10の12乗、ペタは10の15乗)

フィンテック

金融(Finance)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、スマートデバイスやビッグデータ関連技術など最新のIT技術を活用した新しい金融サービスのこと。

モバイルアプリなどを通じた決済/送金サービスや、資産管理/資産運用サービスをはじめ、オンラインサービス上で使用する仮想通貨や、金融機関を介さずにインターネット上で資金を集めるクラウドファンディング、資金の借主と貸主を結びつけるソーシャルレンディングなど、IT技術を用いた新しいサービスが生まれている。

当社が所属するフィンテック関連団体

Financial Innovation For Japan
一般社団法人FinTech協会

プライベートDMP

読み:プライベート ディーエムピー

DMPの項を参照。

マーケティングオートメーション

マーケティング活動の運用プロセスの自動化を支援するシステムの総称。

データベースに蓄積された各種データをもとに、クラスタリング等により見込み客や顧客とのコミュニケーションを精緻に自動化するほか、効果測定もシステム化し、従来は不可能であったOne to Oneでのきめ細やかなマーケティング施策を行うことができる。

当社の取扱製品

マーケティングオートメーションプラットフォーム「Pronance One」
マーケティングオートメーションプラットフォーム「Pronance Hyper Marketing」

当社発表の関連情報

2016.04.27 ニュースリリース ブレインパッド、総合人材サービスのインテリジェンスにプライベートDMPとマーケティングオートメーションを導入し求職者からの応募率を最大で1.8倍に改善!

マシンラーニング

機械学習の項を参照。

リスティング広告

ユーザーがGoogleやYahoo!などの検索エンジンを使ってキーワードを検索した際に、その検索結果が表示されたページ内に、検索キーワードに連動して表示される広告。検索連動型広告とも言われる。

キーワードの入札価格や広告品質によって表示順位が決まる仕組みとなっており、入札するキーワード数が増えるほど手間や工数が増えるため、それらを効率化するための様々なリスティング広告運用ツールが開発・提供されている。

当社の自社開発製品

運用型広告最適化ツール「L2Mixer」

レコメンドエンジン

ウェブサイトの閲覧履歴や商品の購買履歴などからユーザーの好みを分析し、ユーザーごとに興味のありそうな情報を表示させることで、ウェブコンテンツをパーソナライズするアルゴリズム。

ユーザーにとっては自分の求める情報にすばやくアクセスできるようになり、企業にとっては商品購買率などを高められるなど、双方にとってメリットのあるサービスとして普及が進んでいる。
当社の「Rtoaster」に搭載しているレコメンドエンジンは、グラフネットワーク理論を採用した自社開発により、レコメンドの精度を高く保っている。

当社の自社開発製品

レコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」

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こちらからお気軽にどうぞ。

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