SEMINAR

セミナー・イベント

2020.08.20
終了
メールを通じて会員の方々それぞれに最適な情報を届けリピートを促進したいと考えているが、一括メール配信のまま。
あるいはMAを導入したが、操作性やシナリオ作成の難易度、連携データの上限やデータ連携にかかる時間など、さまざまな課題が浮き彫りになっている。そして導入したMAをほとんど活用できず顧客の離反が徐々に進んでいる。
そんな課題を抱える方に短期間でMAの導入・再導入を実行し、従来かかっていた人的工数を約半分にし、継続運用で顧客の離反防止に成功しているMA活用事例を30分のWebセミナーでご紹介します。
2020.08.18
終了
技術の進化に伴い、デジタル上でも「一人ひとりの顧客との関係性」を重視したコミュニケーションが求められていることは周知の事実です。同時に、「一人ひとりの顧客との関係性」を重視する為の実現ツールを導入するも、運用負荷の割に成果の向上が見込めない等の課題も浮き彫りになっています。
本セミナーでは、データ活用をゴールとしたマーケターとツールのコラボレーションである、ダイレクト・マーケティング・コミュニケーションの進め方を、実例を交えて分かりやすくご紹介します。
2020.08.17
終了
アフターコロナの時代、顧客と繋がり続けるためにはデジタル接点がより重要になっていきます。
デジタルコミュニケーションを通じて顧客と信頼関係を築き、顧客ロイヤリティを高める接客の実現には、企業が持つ過去の人的資産と、データとテクノロジーの活用が重要です。
本セミナーでは、「デジタル接点で実現するべき接客術」を、実際の企業事例を交えてお届けする内容となります。
2020.08.06
終了
本セミナーでは、これらの膨大なデータを活用しカスタマーエクスペリエンス向上につながる方法を、Brandwatch(次世代マーケティングリサーチツール)を活用して実践的な手法としてご紹介します。 デジタル時代を勝ち抜くためのヒントが詰まったセミナーです。
2020.08.05
終了
本セミナーでは実際にメルマガを作成するデモを交えて、担当者1人でも短時間で顧客1人1人にパーソナライズされたメルマガを配信できる方法と、CV改善を実現しCRMの強化につながった事例をご紹介します。
2020.08.04
終了
不定期に変化を続けるApple社のITP(Intelligent Tracking Prevention)について最新の状況を追えていますでしょうか。 また、広告に関する影響はよく耳に入りますが、実は広告以外にも影響があるのはご存知でしょうか。 ITPの規制はビジネスへの影響が大きく、データに基づく意思決定を行うには対策が急務となります。
本セミナーでは、最新状況を踏まえてどのような影響が生じるのか、またどのように対策を打っていくべきかをお話します。
2020.07.31
終了
顧客ロイヤリティは、売上やブランドイメージを向上させる重要な要素です。顧客ロイヤリティを定量化する際によく利用される指標に、「NPS(NetPromoterScore)」があります。
そして、「ビジネスにおいて ”何が” NPS数値に影響を与えているのか?」を特定することが、顧客ロイヤリティを向上させる糸口をつかむことにつながります。
この「何が?(要因)」をデータ分析により特定できる手法として、拡張分析があります。本セミナーでは、NPS数値などを活用したデータ分析から顧客ロイヤリティ向上に寄与する要因の特定を、簡単かつスピーディーに実施する方法をご紹介します。
2020.07.28
終了
本セミナーは、顧客との直接的なやり取りが多く発生する数十万の会員様をお持ちの事業者様を対象に、メールコミュニケーション活動をより「顧客起点」にシフトさせるための、顧客データベースのあるべき姿をご説明するとともに、そこからの具体的な施策を事例を交えてご紹介します。
2020.07.22
終了
本セミナーでは、有名消費材メーカーの取り組みを例に新たなマーケティングリサーチのデータソースとなるデジタルデータ(SNSデータを含む)を活用して、どのようにキャンペーン効果分析/ブランド調査を行っているのかをご紹介します。
2020.07.17
終了
化粧品メーカー様の販売促進や商品開発における方向性を定めるにあたり、既存製品の評判(ブランド)を理解することは必須です。
昨今、ブランドに対する消費者の声はSNSを中心にレビューサイトやブログ、ニュース、掲示板などで拡散され影響力が増すばかりです。一方で、影響力を持つSNSなどからは消費者のインサイトを発見しビジネスに活用することは容易ではありません。
本セミナーでが、SNS分析を通じたブランド調査からインサイトの発見、そしてビジネスへの活用という一連の工程を、実際の化粧品メーカー様を例にケーススタディとしてご紹介します。