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ブレインパッド「+AI」サイトに、バレーボールのリアルタイム未来予測に関する開発ストーリーを掲載
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 このたび、ブレインパッドが運営する「+AI(プラスエーアイ)」Webサイトに、バレーボールの試合中のリアルタイム未来予測に関する開発ストーリーを掲載しました。

 本記事では、iPadとデータを駆使した「IDバレー」システムを世界で初めて考案・導入し、バレーボール全日本女子チームの躍進に大きく貢献した当時のチーフアナリスト渡辺啓太氏(現・一般社団法人日本スポーツアナリスト協会代表理事)が、ブレインパッドと共に実施した機械学習による試合予測に関する取り組みについて語ってくださっています。

 バレーボールは、他のスポーツと比較してもリアルタイムでのデータ活用が進んでいると言われています。最大60%の精度でトスの方向を予測できるようになった本取り組みの裏側と、今後のスポーツアナリティクス発展の可能性について、ぜひご一読ください。

■記事は下記よりご覧ください。
 スポーツアナリティクス×AI 開発ストーリー対談
 AIによる“未来予測”で、試合に勝つ
 https://ai.brainpad.co.jp/people/story2/

以上

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