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【ブレインパッド主催DXイベントのお知らせ】6月16日「DOORS-BrainPad DX Conference」 好評につき今年も開催。テーマは「経営者の隣にデータサイエンスを。」

公開日
2021.04.23
更新日
2024.02.19

※前回開催時の画像です。

2020年2月19日(水)に開催した、「DOORS-BrainPad DX Conference-」。
DXにどう取り組んでいけば良いのか悩みを持つ企業の皆さまに向けて、各業界の最新の取り組みや成功事例に触れていただく「扉」となることを願い開催しました。
当日の来場者は300名を超え、日経BP、東洋経済新報社をはじめ、20名のメディア記者が来場する注目度の高いイベントとなりました。

そんな「DOORSカンファレンス」を今年は6月16日(水)に、場所をオンラインに移して開催いたします!

DX推進パートナーとして、データを用いた経営改革に携わり、そして創業からデータサイエンスにこだわり続けてきたブレインパッドだからこそ伝えたいことがあります。

経営者が「Transform」を示すにあたっての「データ」の在り方とは?
「Digital化」が進む中で「データ」を作用点としたビジネスの在り方とは?

取り組みが進む各社とあらためて「データサイエンス」を語ります。
1日限りの3時間。データサイエンスという扉の先に見える景色をお届けします。

開催概要

【開催日】
2021年6月16日(水)13:00~16:00

【開催形態】
1日限り3時間限定のクローズドオンライン配信
※事前申し込み型 締切日:6月14日(月)17:00まで

【対象】
各業界のDX推進責任者およびDX推進に携わる方々

【登壇企業】
伊藤忠商事株式会社、株式会社りそなホールディングス、Zホールディングス株式会社、オルビス株式会社、ヤマトホールディングス株式会社、株式会社日経BP(順不同) 

※登壇企業は予告なしに変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。


応募 ※お申し込み受付は終了いたしました(6/14更新)

こちらの専用サイトより、必要情報を記入のうえお申込みくださいませ。

※問い合わせ先
DOORS Conference 2021事務局
e-mail:event@brainpad.co.jp
TEL:03-6721-7008(受付時間:10:00-18:00 [土・日・祝日を除く])


前回開催の模様

前回カンファレンスの一部セッションの模様を、本サイト内にてレポート記事を掲載しております。
※登壇者の所属、肩書は当時のものです。

髙島屋様、三陽商会様

これからの小売業は、デジタルの力で顧客に寄り沿い“絆”を築く「DOORS-BrainPad DX Conference-」レポート①前編

「ECのカイゼンで進む小売業のデジタル化。髙島屋と三陽商会が挑む「これからのDX戦略」とは?」と題して、髙島屋のEC事業部 事業部長・西名香織氏と、三陽商会 デジタル戦略本部 デジタルマーケティング部兼EC運用部長を務める安藤祐樹氏をゲストスピーカーに迎え、小売業におけるDX活用事例と、今後の戦略についてディスカッションしました。

キユーピー様

勝つためでなく、食の安全底上げのためのAI活用、 協調領域で発揮されるFoodTechの進歩 「DOORS-BrainPad DX Conference-」レポート②

「食品メーカー発のイノベーション」をテーマとしたこのセッションでは、キユーピー株式会社 生産技術本部 生産技術部 未来技術推進担当 荻野武氏をゲストスピーカーに迎え、競争ではなく“協調”で達成されるAI活用のイノベーションについて、事例を交えてご紹介いただきました。そのイノベーションを実現するために必要不可欠な「理念」とは? 担当者の実体験を基に語っていただきました。

日本経済新聞社様、デジタルガレージ様

データから顧客のペインを読み取り、顧客の行動と市場を理解する 「DOORS-BrainPad DX Conference-」レポート③

DX推進の一丁目一番地とも言えるデジタルマーケティングについて、「企業目線で行うもの」という先入観を抱いている人も多いかもしれません。しかし、データの利用が多様化する現在、市場ではさらに視野の広い活用が求められています。このセッションではデジタルマーケティングの実践の第一線で活躍する、デジタルガレージCDOの渋谷直正氏、日本経済新聞社DX推進室の山内秀樹氏をゲストスピーカーに迎え、「ユーザー視点のデジタルマーケティングはどう実現するか」というテーマを軸に現場の実践、DX推進に必要なマインドについて議論しました。

※DXの定義や意味をより深く知りたい方はこちらもご覧下さい
【関連】「DX=IT活用」ではない!正しく理解したいDX(デジタル・トランスフォーメーション)とは?意義と推進のポイント


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株式会社ブレインパッドについて

2004年の創業以来、「データ活用を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに掲げ、データの可能性をまっすぐに信じてきたブレインパッドは、データ活用を核としたDX実践経験により、あらゆる社会課題や業界、企業の課題解決に貢献してきました。 そのため、「DXの核心はデータ活用」にあり、日々蓄積されるデータをうまく活用し、データドリブン経営に舵を切ることであると私達は考えています。

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